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YARD*
Fun TO POP culture

YARD*

Fun to POPcultuer



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JACK in TIME

Monday, January 30, 2006

Nam June Paik
text:Eko Toyosaki

 「BoingBoing」の記事を見た瞬間、もしやと思ったのですが、もしやしてました。なんだか記事のレイアウトで気分は伝わるものですね。「ナム・ジュン・パイク」の作品はいいなあ。荒ゴミの日にテレビとかを捨ててあると、「ナム・ジュン・パイク」の作品に見えてしかたがない(笑)。ゴミかよ!いやいや、ジャンクアートですよ、ビデオアートですよ、メディアアートですよ。

 Nam June Paik’s Official Website

Sunday, January 29, 2006

amazon
text:Eko Toyosaki

 「アフェリエイト」ってあるじゃないですか?「YARD*」でも「Amazon.jp」にリンクを張っているのですが、Webで買い物とか出来て便利ですよね。
 
 いろんなサイトのトラックバックとかを見ていると、記事がアフェリエイトだけ、な、サイトに出くわすことがあるのです。で、「いっぱい儲ける事が出来るので、あなたも、アフェリエイトどうですか?」と誘っていたりする。うーん。
 
 「YARD*」の記事を書くとき、「アフェリエイト」だけ、にならないようにしよう・・・。
 
 「聞くだけで儲かる」ってキャッチコピーで「町田町蔵」が随分と前にカセットブックを出していたなあ。それのブックレットに金儲けのノウハウが面白おかしく解説されていたように思う。「聞くだけで儲け方が伝授される」のか?すげー。でも、最後には、「客が、聞くだけで、バンドが、儲かる」ってゆう「オチ」やったように思う。おもろ!町田作品のコピーには「これ遊興費で買うな生活費(イノチ)削れ」ってのもある。
 
 「YARD*」でCDとかのジャケットを表示したりすると「Amazon」とかの「アフェリエイト」にリンクを張ったり張らなかったり。仕事のジャマはしたくないし・・・。
 「Amazon」には買い物だけではなく、情報もつまっていてナイスな一面もあると思う。

 ちなみにココを読んでいる皆さんはすでに御自分の「アフェリエイト」のアカウントをお持ちと思うのですが。買い物は自分のでしますよねえ?

 
 「GO!GO!C.K」の記事が表示していないのが、ちと、さみしいのです。
 
 

Saturday, January 28, 2006

Finger5
text:Eko Toyosaki

 Bubblegumfinkで「フィンガー・ファイブ」の事が記事になっている。日本好きやねぇ(笑)。すきさ~すきさ~すきさ~、じいいえすううのお~、すべてえがあぁ~、ってGSの特集までするし。ナイス!
 フィンガー・ファイブの記事中で「ウォーターボーイズ」の事にふれているのですが、「imdb」に、「Kaori.Manabe」が登録されているのを発見。

Thursday, January 26, 2006

mono eye Robot
text:Eko Toyosaki

母音具母音具・・・もとい、「BoingBoing」で知った、「THE GIRLS」。フェルトで作ったロボと搭乗するガールがKAWAII。インターネットの世界では、手芸アートはアツイ世界なのかな。このサイトには他にもカワイイ作品が表示されておりまする。

YARD.log
text:Eddie
yard*
TRADE-MARK

Monday, January 23, 2006

FLASHER
text:Eko Toyosaki
FLASHER

 「FLASHER」みんなで、さあ、リミックス。「テイ・トウワ」の曲をリミックス。
 この少し無機質な感じが素敵。

 Towa Tei.com

Sunday, January 22, 2006

YARD.log
text:Eddie

 モブログを表示できるようにしたら?写真があったほうがいいやん?との事で、記事の上の方に「穴」を開けてみました。
 試験運転中なので不具合があれば取り消し。試運転です。
 ブロガーバーが画面に、二箇所あるのはどうなのかと今、思うのですが。

Friday, January 20, 2006

Tokyo Pop
text:Eko Toyosaki

Tokyo pop

bubblegumfinkで「どうよ?」って記事になっていたんだけど、’60~’70年代のGSとかアイドル好きのヤフーコミュニティ「Tokyo Pop」。GSかー。ネオGSとかもオッケーなのかな。
 そういえば、「ムッシュかまやつ」がペットショップの店長役でドラマに今出演してますね。

 ’60年代通信 グループサウンド

Thursday, January 19, 2006

MOTE
text:Eko toyosaki

 「荒俣 宏」が「もてなくてもいい!いいんだよ!」と、力強く言っていたのをメディアで何度か目撃したことがあります。それを聞いて、ちょっと気が楽に。
 あなたにとって人生とは?と、インタビューされて「人生とは、人生なんて考えてもない瞬間にあるもやで。」と言ったか言わなかったかはジョンレノン。関西弁では言いません。
 「ぼくたちのムリョクは「夢」に「力」って書くんだ」といって駆け出したのは誰だったけか。

Pinballmachine-table
text:Eko Toyosaki

 PinBall Coffee Table

 「boingbping」で知った、「ピンボールマシンをテーブルにする方法」。
 ピンボールマシンが好きなヒト多いでしょう?!
 エコもピンボールマシンが好きなのです。
 いいなー、これ。自分で作るのだよ。
 元になるピンボールの基盤(絵?)がなければ、自分で描くのもよし。釘も自分でトンカチやって。夏休みの工作はこれだ!
 縁日でやってくる「スマートボール」でもいいな。

Enki Bilal talk
text:Eko Toyosaki

 THE FAKE-interview-

 「エンキ・ビラル」のインタビュー。フランス語。

Monday, January 16, 2006

Jimi-hen
text:Eko Toyosaki

Jimi Hendrix at Woodstockってことで、milkandcookies.comで記事になっていますね。wtbwでも触れられていますが、これは聴きごたえあり。

ROBOROBO-ROBOT
text:Eko Toyosaki

 SRL=SURVIVAL RESEARCH LABORATORIES の事が「boingboing]で記事になっていたのでここにスクラップしておこう。
06年1月21日から2月25日までロスで展覧会があるようなのですが、いきた~~~い。
 ロスか・・・。

Sunday, January 15, 2006

Matango
text:Eko Toyosaki

 Matango(Hugo Strikes Back!)
 最近、季節がらか、しめじ、とか、えのき、とかを食べるんだけど、
 マタンゴはたべちゃあ、いけないよ。

Likeaaaaa, rooollllingggstooonnne,
text:Eko Toyosaki

 A MARTIN-SCORSESE PICTURE[BOB DYLAN -NO DIRECTION HOME-]
 マーティン・スコセッシ監督作品のこの映画を、NHKーBSの番組案内で知ったのですが、劇場でもやっていたのですね、東京では。「Rickdom」を読んでいたら記事になっていた。
 大阪でもやってるのかな?よさげです。
 「BARKS」ってとこで予告編が配信されている模様。
 ベルベットアンダーグランドのニコがディランの歌い方を意識していたと何かのインタビューで読んだことがあっって、え?ニコが?と思ったけど、そう言われるとそう聞こえる。

Friday, January 13, 2006

The Sugarland Express
text:Eko Toyosaki
The Sugarland Express
The Sugarland Express(amazon.jp)
 
 邦題が「続・激突 カージャック」。スピルバーグ監督作品なんですが、「激突」の続編ではないのです。
 カージャックするんですけどね。随分前に見て以来、最近、テレビでもかからないけど、ウェブの中をあちこち見てまわると、この作品を好きなヒトはいっぱいいるみたいですね、よしよし。
 ずっと後になってから、スピルバーグ作品とか、あの女優さんはゴールディ・ホーンだったのかとかを知ったのですよ。このころのスピルバーグ作品はいきいきとしていますな。
 男2人+女1人とゆう「黄金比」じゃないですかい。
 それにしても、ゴールディ・ホーンはいいなぁ。
 I LIKE GOLDIE・HAWN.

Thursday, January 12, 2006

GHOST WORLD
text:Eko Toyosaki
Ghost World
 
 GHOST WORLD-Movie site

 「ゴースト・ワールド」、この映画は面白かった。
 ふてくされたような女子二人が地方都市におりまして。
 で、ブルーズ好きの中古レコードマニアのおっさんと主人公が出会うのです。
 モトはアメリカのオルタナコミック。作者は「Daniel Clowes」ってヒト。
 劇中、ダイナーで待ち合わせ中に他の客をスケッチするシーンがあるのだけど、それがなんかいい感じなのです。
 登場人物がとにかく「OUT」な人たちなのだー。
 上の画像はポスターですね。広告か。白黒ポスターなんてのがあったのか。

 

Tuesday, January 10, 2006

Database of Japanese SF Paperbacks
text:Eko Toyosaki
中継ステーション
 中継ステーション:クリフォード・D・シマック(ハヤカワSF文庫)

 シマックの「中継ステーション」は、何十年も前に書かれたにも関わらず、今読んでもその輝きはかわらない。それってすごいことだよ。さすが。この本には、インターネット的な事も、戦争の事も、引きこもり的名な事も、バーチャルリアリティ的な事も、書かれていて、楽しめます。主人公のおっちゃんのテイストがいいのです。そしてなんといってもこの表紙が良いねっ!書店などでみつけたり、読む機会があれば、ぜひ。

 で、SF本のデータベースを発見。
 Hideki Wtanabe's SF HomePage
 充実してます。

Thursday, January 05, 2006

gyaaaan
text:Eko Toyosaki
 Japanese punk and gothicってトコで「こけしDOLL」ってバンドがあるのを知りました。こけっしーず、とは、また、ちがうのかな。もうちょっと、サイトを読んでみるとするか。...あ、JAPAN FOR SALEってトコの[TRACK LIST]で試聴できるみたいです。

2006
text:Eko Toyosaki

 A HAPPY NEW YEAR
 あけまして おめでとう
 今年もよろしく!


備考)
2008年08月31日 再編集
2008年12月31日 再編集

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